2011年4月4日月曜日

円明園

北京で有名な遺構、円明園です。ここに来るまで遺構という意味を知りませんでした。辞書によると「昔の都市や建造物の形や構造物を知るための手がかりとなる残存物」という意味だそうです。確かに下の写真のように建築物が破壊された後の光景を目の当たりにできます。まさに残存物って感じです。







それから一番上の写真の建築物の周りはどうなっているかというとこんな感じです。







なんと迷路みたいになってます。

思わず上に立って記念撮影をする人もいました。禁止されているのですが。

円明園は地下鉄で簡単に行けます。入場料もそんなに高くなかったはずです。覚えてなくてスイマセン。

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