2011年3月22日火曜日

北京の空






















1010年春、僕は初めて中国大陸の地を踏みました。場所は北京。まず驚いたのは空港の広さ、そしてキレイさ!!やっぱり空港はその国の玄関だから、きれいにしておかないとね。

記念すべき一日目の空はどんより曇りでした。これが噂の大気汚染の空か!っと思いましたが、二日目は快晴でした。北京にもちゃんと快晴の空があるのです。今日はそれを知ってもらいたくて書きました。それさえ知ってもらえれば、今日は満足です。

さてさて、北京と言えば天安門。言うまでもなく、写真がそれです。毛沢東の肖像画が飾ってあります。天安門の近くには、毛沢東の遺体が安置されていて、長蛇の列に並ぶ根気があるのなら、誰でも見ることができます。僕はその根気がなかったので、見ていません。遺体を見るために列に並ぶなんて、あんまり気持ちのいいものでもないから。

2 件のコメント:

  1. kafcaさんの日本語のブログを読んだら、私の日本語が良くなれるかもしれないですね。いい文章だと思います。

    返信削除
  2. もう十分上手だよ~!!

    返信削除